経理ワークフロー
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>>>『経理がよくなるワークフロー』活用の7つのメリット<<<

<メリット1> 2重入力がなくなる!
請求書作成のための売上データの入力、仕入・外注費の集計のための入力、経費精算の集計のための入力など、 社員がそれぞれのパソコンにデータを入力しています。
でも残念ながら、せっかくのデータも紙に印刷して渡している限り、もらった人は再度 パソコンにデータを入力しなければなりません。

このムダなデータの2重入力が『経理がよくなるワークフロー』で解消されます!
社内全員が書類をデジタルで共有して仕事をするようになるので、書類作成後の申請、承認、経理処理が入力作業 なしでスムーズに流れていきます。

<メリット2> 作業の見える化!
仕事で一番イライラするのは、頼んだ仕事が今どうなっているのかわからないときです。
上司としては、「あの取引は今どうなっているのか」心配です。
部下としても、「業者の支払申請は、承認されたのか」不安です。

『経理がよくなるワークフロー』を使えば、こんなイライラがなくなります。
担当者に聞かなくても、請求書は発行されているのか、入金になったのかが自分のパソコンですぐに確認できます。
また、支払や経費精算の処理がどこで止まっているのかも「見える化」できます。

<メリット3> いつでもどこでも仕事ができる!
経費精算のために、わざわざ外出先から会社に戻らなければならない。
上司が出張に行ってしまうと、請求書の発行が遅れてしまう。
貴重な時間は大切にしたいものです。

『経理がよくなるワークフロー』はインターネットに接続できれば、いつでもどこでも仕事ができます。
自宅や出張先からでも処理できるので、時間をムダにしません。

<メリット4> 経理事務の自動化!
いままで経理では、各部門から集まってきた請求書や領収書、経費精算書などを見ながら会計伝票を起票して、会計ソフトに入力していました。
経理社員は毎月、伝票処理と会計ソフトの入力作業に追われていました。

『経理がよくなるワークフロー』では、あらかじめ各取引に仕訳を定義しておけば、自動的に会計仕訳が作成されます。
この会計仕訳データを会計ソフトに取り込むだけで、会計処理はOKです。

※現在、会計ソフトは、「弥生会計」と「勘定奉行」に対応しています。

<メリット5> ミスが減ります!
仕事では、ミスは絶対に許されません。
しかし、人間が作業する限り、ミスは避けられません。
どこの会社でも、ミスが起きないように、だれかがやった仕事を他の人が何度もチェックして、ミスを防いでいます。

ビジネスで一番間違えてはいけないのがおカネの計算です。
『経理がよくなるワークフロー』では、金額の転記ミスや集計ミスが発生しないように、承認された取引データが経理までシステム的に流れるので、ミスが減少するとともに、チェック作業が大幅に削減できます。

<メリット6> だれでも今日から簡単に使えます!
これまでの業務ソフトは、インストールや初期設定、各種マスター登録などをしてからでないと使えないものばかりでした。
また、使い方についてもマニュアルを見ないとわからないので、導入してから使えるようになるまで時間がかかりました。

『経理がよくなるワークフロー』は、インターネットに接続できる環境があれば利用できますから、ソフトをインストールする必要はありません。
面倒くさいマスター登録やコード設定がありませんから、あなたの名前を登録したら、スグに使えます。
また、グループウェア『デスクネッツ』の操作性を引き継いでいますので、マニュアルを見ないでも感覚的に処理を行なえます。

<メリット7> 時間とおカネの両方を管理!
いままでのソフトウェアは、販売管理、仕入在庫管理、財務会計などのように業務単位で作られていました。
そのため、業務を担当する人以外の人は、データを活用することができませんでした。

『経理がよくなるワークフロー』は、グループウェア『デスクネッツ』と一緒に利用できるので、社内全員でデータを共有することができます。
そして、『経理がよくなるワークフロー?』で取引やおカネの流れを把握し、グループウェア『デスクネッツ』で社員の活動(スケジュール、タイムカード)を見ることができるので、もっとも貴重な資源である「おカネと時間」の管理を同時に実現できるのです。