経理ワークフロー
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『経理がよくなるワークフロー(TM)』+『デスクネッツ』は、他社製品とはココが違う!

1.なぜこんなに安いの?
正直な話、料金設定は最後までもめました。

最初に、『経理合理化プロジェクトR』から利用料を提案すると、システム開発会社と、システム運用会社から、「冗談はやめてください!開発コストと運用コストを考えてください」と言われてしまいました。
初回の価格検討会議は、結局、「社員30人以下の会社が安心して使える料金にしたいんです」と伝えたところで、再検討になりました。

そして、次の価格検討会議で、具体的な料金表を提示したところ、「本気ですか?これだけの機能なら、普通この3倍〜5倍の価格で提供されてますよ」と、非常識な価格設定にあきれられてしまいました。
「でも、少人数の会社にも、ぜひ使ってもらいたいので」と言うのが精一杯でした。

パンフレットなどの製作の締め切りが近づき、いよいよ最後の価格検討会議の段階で、「中小企業を事務作業から解放するのが目的ですから、やはりこの料金でいこうと思います」と言うと、
「そこまで言うなら、わかりました。コレで行きましょう」と、最後は関係各社が賛同してくれました。

そんな訳で、料金設定は「コスト+利益」ではなく、使う人が安心して払える価格で決めました。
だから、こんなに安いのです。

=>利用料金へ

2.他社のグループウェアとはココが違う!
『経理がよくなるワークフロー』は、グループウェア「デスクネッツ」とセットでの提供です。
ですから、通常のグループウェアの機能プラス、見積書や請求書の発行、支払や経費精算、入金管理から経理処理までできちゃいます。
これだけで、面倒な社内の事務処理が片付いてしまいます。

「お金の管理」と「時間管理」が両方できるのは他にない!
この『経理がよくなるワークフロー』と『デスクネッツ』のセットは、「お金の管理」と「時間管理」の両方の機能を備えたすぐれものです。
なぜ「お金の管理」と「時間管理」が一緒にできるといいかと言うと、生産性を管理するためには、この2つが欠かせないからです。
今話題の『アメーバ経営』(京セラ創業者:稲盛和夫著、日本経済新聞社)を読んだ人はおわかりのとおり、「時間当たり採算」を管理するためには、「時間」と「お金」の両方の管理が必要になるわけです。

3.他社のワークフローとはココが違う!
一般的に、ワークフローとして普及しているのは、届出書類などの手続きの電子化です。
よくあるのは、遅刻や早退、休暇など、今まで紙にハンコを押して回していた届出書類を電子化するものです。
もちろん、この機能は『デスクネッツ』にも付いています。

でも、そんなのいちいちパソコンでやるより、紙に書いてハンコを押したほうが早いと、あなたは思っていませんか?
実は、私もそう思っています。

ですから、『経理がよくなるワークフロー』では、パソコンで処理したほうが、絶対に全社的な効率が向上する事務処理をワークフロー化しています。
全社的に効率がよくなる作業とは何かと言うと、複数の人が情報を利用したり、他の部門でデータを集計する仕事です。
具体的に言うと、営業が請求書を発行して、その後、経理が売上を計上して、入金を確認します。この一連の取引結果がワークフロー化され、データとして共有されていれば、印刷された請求書を見ながら経理が会計伝票を作成するような2重入力から解放されるのです。

4.200万円もする経費精算システムなんか買えない!
経費精算システムを導入しようとすると、軽く200万円くらいしまう。
はたして、少人数の中小企業で、利益を生まない経費精算なんかに、いったいいくらシステム投資できるというのでしょう?

でも、実際に、この経費精算をシステム化すれば、本当に事務処理時間は半減します。
そして、『経理合理化プロジェクト(R)』が提案している「経費精算は月に1回にして、給料振込み」のスタイルにすれば、経費精算作業は4分の1以下になります。

ですから、やっぱり経費精算もワークフロー化して欲しいのです。
200万円は出せない中小企業でも、『経理がよくなるワークフロー』なら安心して導入できて、使い始めたその月から絶対にモトがとれます。

5.販売管理ソフトは使えない!
販売管理のパッケージソフトを買ってきて、インストールしたけど、結局使っていない、という話をよく聞きます。
なぜ、販売管理ソフトをうまく使いこなせないかと言うと、販売管理ソフトが卸売業用だということを知らない人が多いからです。

最近は、商品を仕入れてきてそのまま販売するという商売の形態より、サービスを付加して販売する形態が増えてきたため、パッケージソフトはそのままでは使いづらいものです。
そのため、いまだにワープロやエクセルなどで請求書を作成しているという中小企業は少なくありません。

『経理がよくなるワークフロー』は、そんなニーズにもお応えしました。
ただ請求書を発行するためだけに、高いお金を出して販売管理ソフトを買うのはもったいないと感じていたアナタのために、見積書作成から、受注契約、請求書発行、入金管理、経理連動までの一連の処理を盛り込んでいます。
会社のハンコをスキャナーで読み込んで登録しておけば、見積書や請求書に押印されて出力されますから、ハンコを押す手間も省けます。押印済みですから、急ぎのときはメールでそのまま添付して送れます。

※中小企業も、本当はもっとシステム化したいのに、高かったり、使いづらかったりという理由で使えませんでした。
そんな不便を解消するために『経理がよくなるワークフロー』は開発されました!