経理ワークフロー
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ワークフローの活用 : 会計ソフトに仕訳が連動するから、入力作業がなくなります!
投稿者: kodama 投稿日時: 2007-5-1 18:49:58 (3643 ヒット)

『経理がよくなるワークフロー』は、取引結果が会計ソフトに仕訳連動します!

経理の仕事の中心は、会計処理です。

ほとんどの会社では、その会計処理を、会計ソフトを使って処理しています。
だから、実際の会計処理とは、会計仕訳伝票の作成と会計ソフトへの入力作業なのです。

『経理がよくなるワークフロー』を使えば、売上、支払、経費精算の会計仕訳データが作成されるので、伝票を書いたり入力する作業がなくなります。


『経理がよくなるワークフロー』では、取引の結果をどのように会計処理するのかを事前に設定しておきます。

たとえば、電車やタクシーに乗ったら、「旅費交通費」という勘定科目を使って、会計処理を行ないます。

また、請求書を発行したら、
(借方)売掛金 / (貸方)売上高
という会計仕訳が発生するのは、請求書を出す前から決まっています。

取引が確定したら、どのように会計処理するかは、事前に定義しておくことができるのです。

『経理がよくなるワークフロー』では、売上・回収、仕入・支払、経費精算の各取引について、会計仕訳を定義しておけます。

そして、取引が確定した段階で、いつでも会計仕訳データの形式で出力できます。
出力された会計仕訳データは、会計ソフトへ取り込むことが可能ですから、伝票を書いたり、仕訳を入力する手間が省けます。

「仕訳伝票の作成」と「仕訳データ入力」という、今までの経理社員が行なってきた会計業務がなくなるわけです。

『経理がよくなるワークフロー』は、経理社員を、伝票作成と仕訳入力作業から解放します!










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